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御菓子所 高八
長楽寺店
〒731-0143
広島県広島市安佐南区長楽寺1-1-44
電話  082-872-3718


2020年05月07日

柏餅

皆様方、こんにちは、えー、遅くなりましたが、
かしわ餅を挙げさせて頂きます。
説明、
カシワの葉を用いた柏餅は徳川九代将軍家重から十代将軍家治の頃、江戸で生まれた。カシワの葉は新芽が育つまでは古い葉が落ちないことから、「子孫繁栄(家系が途切れない)」という縁起をかついだものとされる。江戸で生まれた端午の節句に柏餅を供えるという文化は、参勤交代で日本全国に行き渡ったと考えられているが、1930年代ごろまではカシワの葉を用いた柏餅は関東が中心であった。カシワの葉でくるむものが生まれるより前にサルトリイバラなどの葉で包む餅が存在し、カシワの自生が少ない地域ではこれが柏餅として普及していた。その後韓国中国からカシワの葉が輸入されるようになったこともあり、カシワの葉でくるむ柏餅が全国的に主流となっている。

Everyone who, Hello, er, it became late,
 I will give you Kashiwa mochi.
 Explanation,
 Kashiwa-mochi made from Kashiwa leaves was born in Edo around the time of the Tokugawa 9th Shogun Ieju and the 10th Shogun Ieji.  Old leaves do not fall until new shoots grow, so it is said that the leaves of oak leaves are prosperous (the family line is uninterrupted).  It is thought that the culture of offering Kashiwa-mochi to Edo's festival in Edo was spread all over Japan through a shift in attendance, but until the 1930s, Kashiwa-mochi using kashiwa leaves was mainly in the Kanto region.  Before the walnuts were made from oak leaves, there were mochi wrapped in leaves such as Sartoli rose, and this was popular as Kashiwa mochi in areas where there are few oak natives.  Kashiwa leaves have been imported from Korea and China since then, and Kashiwa mochi wrapped in kashiwa leaves has become the mainstream nationwide.

大家谁,您好,呃,这年底开始,
 我会给你柏年糕。
 说明,
 柏叶制成的柏年糕在コ川第9幕府将军和第10幕府将军时代左右的江户时代诞生。 柏树的老叶子要等到新芽长出后才能脱落,因此据说它们对后代的繁荣充满了吉祥(家系不间断)。 人们认为,由于出席人数的变化,在日本向江户的节日提供柏茶年糕的文化已传播到整个日本,但是直到1930年代,使用柏叶的柏茶年糕主要在关东地区。 在用橡树叶制成核桃之前,先将麻chi包裹在树叶中,例如Sartoli玫瑰,在柏树本地人很少的地区,这种麻as颇受欢迎。 从那时起,柏叶从韩国和中国进口,包裹在柏叶中的柏年糕已成为全国的主流。
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posted by タカハチ たかいしたかお at 15:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする